桜満開の「芦屋国際ファンラン」に思う
写真左:シーサイドタウンのコースを走るランナーたち
写真右:桜の下での気持ちよいランニング
4月8日(日)
見事な晴天。芦屋浜シーサイドタウン特設コースで行なわれた「ユニセフカップ2007 芦屋国際ファンラン」を見に行く。
1984年、私が(株)大阪サンスポ企画にいたときに企画して、スタートしてから23年。阪神大震災のための中断期もあったが、今年は参加者6,000人をこえ、満開の桜の下でのにぎやかなランニング大会となった。
安全に走って汗をかき、協賛社である日ハムの「ユニセフ・チャリティー・フードショップ」の軽食などを楽しんでいる人たちを見ると、こうした健康的な催しを楽しんでゆける世の中であることが、ありがたいと思った。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/222697/41634515
この記事へのトラックバック一覧です: 桜満開の「芦屋国際ファンラン」に思う:

コメント